フルハウス

フルハウス

土地の制約を受けない縦発想の空間づくり、発想の転換から生み出された「新しい住まいのカタチ」です。
空間をフルに活用するから「フルハウス」と名付けました。
すべてのお部屋に「+1スペース」のゆとり空間を可能にします。

コンセプト1

面積から容積へ、建物をフル活用

フルハウスの基本は単純です。家を平面に例えて1階と2階があります。
平面の一部の階層をズラしてみましょう。ズラした部分に1スペースできました。これを、太陽の向きや生活の動線その他の条件と、様々なノウハウをプラスし縦方向にズラしながらスペースを確保していく・・・。これこそが、限られたスペースの中にゆとりある住空間をつくりだす住まいのカタチ「フルハウス」なのです。

平面に例えて1階と2階があるとして、一部の階層をズラします。
1階2階を縦にずらすことで、その場所にもうひとつのスペースが生まれました。
このように縦方向にズラしスペースを確保します。
 
階段横のスペースもきっちり利用するのがフルハウス。家族の動線上に配置してあるのでちょっとした収納部屋として大活躍です。
部屋を半階上げて空間スペースが生まれた自慢のプラス空間。単なる廊下も通路以上に活用できます。
収納部分の上をロフトスペースにすることで、ゆとりの空間と明かりとりも作りだせます。
天井高を調整して開放的な空間とフリースペースを造り出しました。メリハリがあり面白い演出です。
リビング下空間にクロス仕上など施す事で、ちょっとした地下施設に早変わり。

コンセプト2

自然の光を室内に感じる暮らし

室内の階層のズレが窓からの光を奥まで届ける事ができ、家全体が明るく窓の高さが一般住宅と異なるので目線を遮る事もできます。

フルハウス・コンセプト2

コンセプト3

家族の絆が深まる空間マジック

各階層には遮蔽物を極力減らしてあるので、家族の息づかいがどこにいても感じる事のできる住まいなのです。

フルハウス・コンセプト3

フルハウス最活用プラン

各部屋全てにゆとりスペースを設置した住まい

フルハウスは、限られた土地スペースを限りなく有効活用。狭小地でもゆとりある住環境を構築できます。

フルハウス最活用プラン
  • 延べ床面積:92.53m² | 
  • 1階床面積:46.16m² | 
  • 2階床面積:46.37m²

生活空間:129.37m² = 延べ床:92.53m² + 床下収納・ロフト:36.84m²
さらに!バルコニー:13.24m²

フルハウス ポイント活用

必要なところに必要な空間を配置した住まい

狭小地、袋地、細長い土地、あるいは周囲の住宅が隣接し制約の厳しい土地など・・・
どうぞフルハウスにお任せ下さい。アイデアで広く暮らす住まいをご提案します。

フルハウス最活用プラン
  • 延べ床面積:101.02m² | 
  • 1階床面積:50.51m² | 
  • 2階床面積:50.51m²
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フルハウスをポイント活用した施工例やプランなどが
多数掲載されたカタログをぜひご覧ください。

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